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ポーターリュック、実はママのミカタ!!

ポーターリュックは昔から根強い人気がありますが、今の時代、ポーター リュックはママが使うべきバッグに変わりつつあります。

でも、ある条件が…

ポーターリュックはリュックでも「タンカー」じゃなきゃダメ〜

らく・ラク・楽!!

なんといっても、ポーターリュックはラクなんです。

リュック自体が軽くてラク!

何かと荷物が多い、ママバッグ。

それをお出かけしている間、持ち歩くとしたら、アナタは重いバッグ?それとも軽いバッグ、どちらを持とうと思いますか?

そりゃ〜軽い方ですよね。

移動時間、移動手段でも変わってきますが、持ち歩くことを考えれば、軽い素材のものは外せません。

荷物の取り出しがラク!

リュックはその都度、荷物を下ろすのが手間だと思いませんか?

一日に数回ならいいのですが、子供に何が起こるか、何をされるかわからないじゃないですか…

荷物を下ろすのが、数回で済むならまだしも、数十回になれば、話が変わります。

そんなことがあるからこそ、ポーターリュック(タンカー)のようにサイドファスナーが付いていると使えるんですよ!

背負ったまま荷物が取り出せるんです。

ラクでしょう〜。

そして素材がナイロンだとお手入れがラク!

これも結構重要!

私の経験上ですが、小さい時には吐き戻しなどがあったり、外で遊ぶ時は荷物が邪魔になって、地面に置かなくてはいけない時(トートやショルダー)があるので、汚れることを覚悟しておかないといけません。

なので、お手入れがラクな物選びが重要になってきます。

ナイロン素材であれば、拭き取ることで汚れが取れやすいというメリットがあります。

革のほうがサッと拭き取れるのですが、そうなると重さがネックになって買い換えるハメになるかも…

それに、本革だと、感想にも弱いので、お手入れが面倒になってしまします。

育児だけでも手一杯になるのに、ママバッグの手入れに時間を掛けたくありませんよね。

ということで、ポーターのリュックにすることで、ママバッグにイライラしていた部分が大幅にカットされます。

是非参考にしてみてください♪

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